蜂の巣箱の冬支度

今年最後の蜂の巣箱の手入れです。入り口ユニットを交換して、ボロ毛布を巻き付けました。

中はこんな感じ。さらに蜂の数が減っているように感じます。

入り口ユニットと底板の間には、スムシが発生していました。こんなに寒い季節になっても、蛾が飛んでいるようです。願わくばこれが今年最後の幼虫でありますように!

蜂の木こと、敷地北東にある巨大なタブノキの下に、待ち箱を設置します。春先の分峰群の入居が楽しみです。

コメントを残す